2021-summer_pin2021-summer_tap2021-winter_curve-arrow2021-winter_effect2021-winter_mic2021-winter_reason-bubble_pc2021-winter_reason-bubble_sp2021-winter_telacademic-capangle-bottomangle-leftangle-rightarrow-bluearrow-bottom-dotarrow-pinkarrow-rightarrowassistantsbackpackbookscherry-blossomclosecomiccrowndocumentemailfootprintshomeicon-pdfinstructorinterviewlight-bulbmegaphone-slantedmegaphonemenuminusnew-school-lp_tapnew-school-lp_telnoticeopen-bookopportunitypencilpeoplephonepinplusquestion-balloonquestion-circlequestionschool-bagschool-buildingscoreshoulder-bagsuccess_icon_all_bluesuccess_icon_all_whitesuccess_icon_experiencesuccess_icon_hs_whitesuccess_icon_hssuccess_icon_interviewsuccess_icon_jhs_whitesuccess_icon_jhssuccess_icon_uni_whitesuccess_icon_unisuccess_sakura_leftsuccess_sakura_righttarget-blanktest-sheettriangle-downtriangle-upuserw-invertedw
clouds
合格者インタビュー

「絶対に受かるから!」という先生の言葉を聞いて、志望校は変えないと決意

「絶対に受かるから!」という先生の言葉を聞いて、志望校は変えないと決意
W早稲田ゼミに入塾した時期・理由は?

小学5年生の時です。 両親から「そろそろ塾に行ったらいいんじゃない?」と言われていたところに、友だちが塾に入ることを考えていると聞いて、その子と一緒にいくつかの塾の体験に行ってみました。 その中で、ワセダは先生がすごく一生懸命に教えてくれて活気があるところが良いと思って入塾を決めました。 中学校に入ってからの定期テストで上位をキープし続けることができたのは、ワセダの補習にできるだけ参加したことで、苦手だと感じた分野や一度授業を受けただけでは理解しきれなかったところを補完することができたからだと思います。補習に参加したおかげで、定期テストで最高順位1位をとることもできました。

普段とテスト前の学習はどのように行っていた?

バレー部の活動が結構忙しかったのですが、ワセダの授業がない日は7時に帰宅してから9時くらいまでまず勉強して、ご飯を食べてからまた勉強をしました。 ご飯を食べた後に本当にどうしても勉強をする気になれないときには、趣味―漫画を読んだり、ピアノを弾いたりして―で気分転換をしました。 テスト前は―普段からやっておくように言われていたプリントやワーク、課題がギリギリまで終わらなくてー土日に1日13時間勉強するというような感じでした。 テストはワークから出題されるので、普段の勉強で基礎を固めておいて、テスト前にワークをやることで、結果的に上位の成績をとることができたと思います。 他には、良い成績をとっている友だちに「どうしたら成績上がるの?」と聞いて、教えてもらった勉強法―教科書をとにかく読んで覚える―を真似してみたら、テストで点数が上がるようになりました。

志望校を決めたのはいつ?

小学生のころからずっと前女に憧れていたのですが、具体的な目標になったのは、中学2年生のときに仲が良かった先輩が前女に進学したことです。先輩に「じゃあ、私も行きます!」と宣言したことで気持ちが固まりました。 途中で自信をなくして志望校を変えようかと思ったこともありましたが、今では変えずに頑張ってよかったと思っています。 成績が落ちてしまったときには志望校を変えてもいいかなと思ったりもしたけれど、周りの友だちもみんな頑張っているし、自分も頑張れば前女を狙える成績をとれるのだから、挑戦したほうがいいのではないかな?と思いました。 合格につながった一番の理由は、たくさんの方々の協力が得られたことだと思います。 特に両親やワセダの先生には、とてもお世話になりました。 この協力がなければ絶対に合格は勝ち取れなかったと思います。

W早稲田ゼミでの学習を進める中で特に役に立ったものは?

満点パーフェクトブックを使った確認テストです。 毎週土曜日に一問一答の確認テストが行われて、これに合格するまで繰り返し学習とテストを行うので、内容を完璧にすることができ、必ず成績が上がると思います。 学校だと教科書に載っている公式などにかっちりと当てはめて解かなければならない堅苦しさがありましたが、ワセダでは「ワセダ式」の裏技的計算方法や、単語や社会の年代も覚えやすい語呂合わせなどがあったので、それを手にメモしておいて、お風呂に入って消えてしまう前にしっかりと覚えるようにしていました。

合格がわかったときはどうだった?

うれしかったのと同時に、応援してくれた人たちに感謝を伝えたくなりました。 入試当日に数学と理科で失敗してしまった問題があって、合格は無理だと思っていたけれど、他の基礎問題や教科でしっかりと点数をとることができていて、合格することができました。ワセダでは基礎を重点的に教えてくれていますが、基礎ができていればミスを補うことができて、合格につながるのだと実感しました。苦しいこともあったけれど、本当に楽しい高校生活が待っていたので「あの時、頑張ってよかったなぁ」と思っています。「絶対に合格させる!」「絶対に受かるから!」という先生の言葉を聞いたので、志望校は変えないと決意できたし、安心して勉強に励むことができました。

将来の夢は?

まだ決まっていません。 けれども、やりたいことが決まったときに自分のスペックが足りなくて「なれない」という事態になるのは嫌なので、自分の選択肢を増やして可能性を広げられるように、勉強はもちろん他のいろいろなことにも挑戦して幅広く学んでいきたいと思います。そして、自分の力を最大限に生かすことのできる職に就きたいと思います。

COMPANY

まずは無料体験へ